なぜテレビは嘘つきなのか?
テレビにはグローバリズムやリベラル左翼が絶対的に正しいという思い込みがある。
もしグローバリズムやリベラル左翼思想と相容れない事実を発見すれば、自分達の歪んだ正義感ゆえにその事実も歪めてしまうから、テレビは嘘つきだと私は言う。
自分達の主義主張に合わない事実を報道しないから、私はテレビは嘘つきだと言う。
テレビはそれを報道しないことでそれを差別できる。
そして報道しないのだから視聴者はテレビの差別に気づくことが出来ない。
だからテレビは嘘つきだと私はあらためて言う。
テレビは何時から嘘つきになった?
答え:テレビが民意を誘導できると知った時から
テレビが民意を誘導できると知った時からテレビの堕落は始まった。
自分達の嘘を隠す隠れ蓑の言葉は「テレビは権力を監視する」であった。
テレビは自分達の嘘を隠ぺいするために権力の監視役を自ら自認する。
権力を監視する為なら何をやっても許されるだろうとテレビは思っている。
そういうテレビの態度が嘘を容認させる。
テレビは常に嘘をつく。
テレビはすぐには嘘とは分からない嘘をつく。
テレビは巧妙に嘘をつく。
テレビは偏った事実を報道することで嘘をつく。
テレビが嘘をつく理由は第一は金の為であり、第二は自分達の歪んだ正義のためだ。



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