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SNSもテレビも新聞も見たいとは思わなくなった

SNSを見れば飛び込んでくるのは暴言と妄想とデマ。テレビを見れば見たくもない人物がいっぱい出てくる。新聞に至ってはもう何年も定期購読していない。SNS、テレビ、新聞に共通するものそれは心が暗くなるということ。わざわざ心を暗くするためにSNS...
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ひとりの一般人としては世界から戦争がなくなり平和な地球が訪れるように祈るしかないのかな

誰も戦争なんか望まないのに無くならない戦争皆が平和を望んでいるのに無くならない戦争私たちに何ができる?戦争反対を叫ぶ?叫んで何になる?戦争賛成なんて人はいないぞ戦争を終わらせることができる人なら終わらせたらいい戦争をやめさせるだけのパワーが...
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新聞やテレビ、SNSに映画やテレビ、そんな価値観に縛られず自分の価値観で私は生きていく

今までの私の価値観は、主に新聞やテレビ、SNSに映画やテレビで出来ていました。これらに共通するものは、他者から与えられた価値観です。自分で実際に行動して得た体験や知識、あるいは読書をして得た知識、信頼できる人の書いたブログなど、そういう今ま...
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普通のいち個人が社会的に力を持つのは、選挙の投票の時とデモの時、そしてマスメディアに従っている時です。

私のようななんの力もない一人の一般人が力を持つのは、選挙の時とデモをしている時とマスメディアに従っている時だと思う。一匹の蟻では巨象になんの影響も与えることは出来ないが、大勢が群がれば巨象の動きに影響を与えることができる。つまり皆が同じ方向...
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宗教の本質について考える

死後の世界について現状誰も確かなことは分からない。そこをスタート地点として一般的人間は、死後どうなるか分からないからとりあえず今を精一杯生きようと考える。死後の世界はこうであるという自信のある人は宗教やスピリチュアルを始めることができる。そ...
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もし死というものが単に肉体という衣服を脱ぎ捨てるだけなのだとしたら

この世での生き方や物の見方も変わってくるんだと思う。一般的には死は無を意味する。しかし宗教的には死後にも世界はあるとしている。死後の世界の為には現生を犠牲にしても良いという宗教的考え方もある。死んだら無になるという一般的考え方では当然現生が...
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マイノリティの素敵な妄想、多様性の正体

新聞テレビそしてSNSなどのマスメディアによらない価値観はマイノリティが持つ価値観だろう。そういう意味では私もまたマイノリティだ。少数派はマイノリティだ。数が少ないからこそ多様性を持つ。多様性がなければ一般的となり多数派になりマジョリティと...
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日本はどこに行くのでしょう?世界はどこに行くのでしょう?

私にわかるはずがない。私の情報源はテレビのニュース、SNS、書物、有料ブログ。それらを基に自分の頭で考える。私には世界の裏事情がわからない。誰と誰がどういう事情でつながっているかとか、誰々はどういう歴史の流れでつながっているかとか、誰にはど...
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SNS(X)の主に政治関係のタイムラインは心を憂鬱にさせる

私も昔はSNSにこそ真実があると思っていた。そして正しいことをSNSを使って世に広めようと思っていた。でも今は心が落ち込んでいくだけです。SNSにも確かに真実はあるでしょう。しかしその他の妄想的な情報や、まことしやかな嘘が多すぎる。真実を知...
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戦争したい人と戦争できる人がいるから戦争が起こる

戦争したい人が存在してしまうのは仕方ない。戦争したいという意志だけでその人を牢獄に放り込むわけにはいかない。戦争には戦闘を導く人と兵士が必要だ。指令を出す人と実際に戦う兵士が戦争を拒否すれば戦争は起こらない。そして戦争の指令を出す人と実際に...
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自分の手の届かないことで悩んでも仕方ない。不確実な事実ではうかつに動けない。自分の出来る事をやるだけ。

誰だって世の中の役に立ちたいと思うだろう。誰にだって正義感はある。そして誰にだって快感を覚える優越感はある。自分いち個人の力ではどうにもならないことに心を砕いても虚しい。とは言うもののいち個人の活動が周りを動かして大きな波となる事例もたまに...
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SNSに流れる様々な情報一体何が真実なのか?

以下ほぼ確実と思われることから述べてみたい。人間は理性ではなく感情で動きます。人間は聖人ではないので悪の面も善の面も両方持っています。今の世の中はお金がすべてです。お金があればほぼなんでも可能です。世界にも表の面と裏の面があります。裏の面は...