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私の願いはただひとつ世界が平和になってそれぞれが自由に自分の好きなことが出来る世界になること

だけど願っただけでは世界は平和にならないし、他人を支配したり傷つけたりすることに喜びを感じる人がいるのが現実だ。悪魔的考え方を持った人は少数しか存在しない。悪魔的考えに否定的な人がほとんどだ。しかし現実は悪魔的世界になっている。いや、現実は...
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エプスタインファイル、戦争、平面な地球、宇宙人の存在、数々の陰謀。でも自分ではどうにもならないものに時間を割くより自分が出来ることに時間を割いた方が世のためになると私は思う。

エプスタインファイルにあるようなことを肯定する人はまずいない。戦争をしたい人もまずいない。平面の地球?もし地球が平らだったとしても、それが事実ならそれはそれで良い。宇宙人は存在するか?普通に考えて存在する確率はかなり高い。陰謀論は本当か?数...
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誰が世界を裏から動かしているのか普通の頭で当たり前に考えてみると

もし私が世界を動かせるような権力や財力を持っていればそれを家族に継承しようと策略します。権力や財力を赤の他人に譲ろうとは思わない。もし家族に譲れない場合は信頼のできる誰かに譲ります。私でさえそう考えるのだから世界の偉い人頭のいい人もそれ以上...
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最近私の人生に新聞もテレビもSNSも芸能人もお笑い芸人もオリンピックもノーベル賞も要らない気がして来た

人生に必要なものはなんだろうか?それは生きがいだ。生きている実感だ。生きる喜びとも言える。生きる喜びは、自分がやりたいことをやっている時に感じる。自分が好きなことをやっている時に感じる。自分が誰かの役に立っていると思える時に感じる。果たして...
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価値観がマスメディアに基づいていると特殊の一般化が起こりやすい

特殊の一般化とは数少ない特殊な事例がマスメディアによって何度も何度も大々的に報道されると見ている方がそれに慣れてしまいそれが一般的であるかのように思ってしまう現象だ。ちなみにこの言葉のこの意味での使用は私が考えた。具体例で言えば、例えば今ま...
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マイノリティ(少数派)が常に正しいとは限らない

一日中政治のことだけ考えていられる人なんてごくわずかなマイノリティ(少数派)だけだ。一日中政治のことを考えていろいろ調べている人と隙間時間にだけ政治のことを考えている人と、どっちがより政治に詳しいかは明白だ。より政治に詳しい人は少数派のマイ...
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みんなが政治に関心を持っても日本は良くならない

今の日本において政治に関心を持つということは、新聞テレビそしてSNSにおいてより多く政治的情報を得るということでしょう。現状では政治に関心を持つ人が増えたとしても新聞テレビそしてSNSに影響をより強く受ける人が増えるだけです。中身が何も変わ...
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人間は自分の好きなことやりたいことをやっている時が一番輝いている

なのに新聞テレビでは自分以外の何者かを目指すことが素晴らしいとつぶやく。新聞テレビは皆が皆自分の好きなことやりたいことだけをやり出してしまったら広告収入が上がらないと知っている。だから常に他人と比べることを強要する。他人と比べたらあなたはま...
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わざわざ嫌いなもの嫌なものに関心を寄せてそれらを増幅させる必要はない

これからの新しい考え方は、わざわざ嫌なものに関心を寄せてそれを増幅させる必要はないということです。今の世の中を見ていると、嫌なもの嫌いなものに多く関心を寄せてさらにそれらをわざわざ増幅させているように見えます。愛の反対側は無関心です。憎しみ...
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自分の頭で当たり前に考える。それしかないだろう。

繰り返しになるが、テレビを見てもいつも出ている人は同じで、いつも同じ人たちがテレビ番組を作っている。そんな一部の人たちに独占されている機関がとうてい公平であるとは思えない。独占されている時点で公平さは失われていると考えるのが妥当だろう。SN...
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話せば分かるではなく話せば騙される、アニメ葬送のフリーレンの考え方

衝撃的でしたねアニメ葬送のフリーレンでの魔族の考え方。魔人が言葉を使うのは人を騙して喰らうため。そのために言葉がある。魔人は話せば分かると人間に取り入り騙しそして最後に食べてしまう。だからフリーレンは問答無用で魔人を殺す。戦争より対話。話せ...
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戦争したいやつなんて滅多にいないのに、何故戦争は起こるのか

世の中に戦争をしたい人はほとんどいない。裏を返せば少数ながら戦争を欲する人は存在する。当たり前に考えてみよう。戦争はしたくないという人がほとんどである地球で何故今も戦争は起こっているのか?その原因は、独裁国家の存在とか多数決がうまく機能して...