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マイノリティ(少数派)が常に正しいとは限らない

一日中政治のことだけ考えていられる人なんてごくわずかなマイノリティ(少数派)だけだ。一日中政治のことを考えていろいろ調べている人と隙間時間にだけ政治のことを考えている人と、どっちがより政治に詳しいかは明白だ。より政治に詳しい人は少数派のマイ...
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みんなが政治に関心を持っても日本は良くならない

今の日本において政治に関心を持つということは、新聞テレビそしてSNSにおいてより多く政治的情報を得るということでしょう。現状では政治に関心を持つ人が増えたとしても新聞テレビそしてSNSに影響をより強く受ける人が増えるだけです。中身が何も変わ...
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人間は自分の好きなことやりたいことをやっている時が一番輝いている

なのに新聞テレビでは自分以外の何者かを目指すことが素晴らしいとつぶやく。新聞テレビは皆が皆自分の好きなことやりたいことだけをやり出してしまったら広告収入が上がらないと知っている。だから常に他人と比べることを強要する。他人と比べたらあなたはま...
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わざわざ嫌いなもの嫌なものに関心を寄せてそれらを増幅させる必要はない

これからの新しい考え方は、わざわざ嫌なものに関心を寄せてそれを増幅させる必要はないということです。今の世の中を見ていると、嫌なもの嫌いなものに多く関心を寄せてさらにそれらをわざわざ増幅させているように見えます。愛の反対側は無関心です。憎しみ...
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自分の頭で当たり前に考える。それしかないだろう。

繰り返しになるが、テレビを見てもいつも出ている人は同じで、いつも同じ人たちがテレビ番組を作っている。そんな一部の人たちに独占されている機関がとうてい公平であるとは思えない。独占されている時点で公平さは失われていると考えるのが妥当だろう。SN...
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話せば分かるではなく話せば騙される、アニメ葬送のフリーレンの考え方

衝撃的でしたねアニメ葬送のフリーレンでの魔族の考え方。魔人が言葉を使うのは人を騙して喰らうため。そのために言葉がある。魔人は話せば分かると人間に取り入り騙しそして最後に食べてしまう。だからフリーレンは問答無用で魔人を殺す。戦争より対話。話せ...
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戦争したいやつなんて滅多にいないのに、何故戦争は起こるのか

世の中に戦争をしたい人はほとんどいない。裏を返せば少数ながら戦争を欲する人は存在する。当たり前に考えてみよう。戦争はしたくないという人がほとんどである地球で何故今も戦争は起こっているのか?その原因は、独裁国家の存在とか多数決がうまく機能して...
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結局唯一最後に残る価値観は「人として当たり前に生きる」ということ

すべてとは言わないが、印象操作と偏向報道が激しいテレビに、妄想と誹謗中傷が絶えないSNS。何を信じたらいいのか迷うだろうけど、結局最後に残るのは自分が考えるところの「人として当たり前」ということだと思う。当然「人として当たり前」の価値観にも...
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世界は嫌なことネガティブな事であふれている

今の世の中はお金がすべてです。お金がすべての世の中では人々は不幸であった方がなにかと都合が良い。人々が不幸であるから幸福を求める。そして幸福をお金で買えると思っているから、皆がお金を欲しがる。お金の為なら何でもやるようになる。テレビは常にこ...
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肛門に検査器具を入れられ前立腺に4,5回太い針を刺される検査と比べたら大抵のことはなんてことないという真実に気づく

検査結果が思わしくなく前立腺がんの検査をしますか?と医師に聞かれた時私は気軽にハイと答えた。しかし家に帰ってネットでいわゆる前立腺がんの生体検査を調べてみたら、それは一週間ほどの入院が必要な手術に匹敵する検査だった。しかも排尿困難や尿漏れな...
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結局最後に残るのは当たり前、人として当たり前

当り前って何だろう?当然そうなるよねって心の底から思えること。当たり前の価値基準は個人差があるだろうけど、結局は価値観と言うのは個人が決めるということです。新聞テレビに与えられる価値基準には違和感を覚えるのが当たり前です。しかしその当たり前...
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どんな気持ちの悪いものでも繰り返しそれにふれていると慣れてしまい仕舞いには当たり前になってしまう

それがテレビのやっていることです。人間の順応力はすごい。最初気持ち悪く思えても何度も何度もそれを見ているうちに慣れてしまう。そして何度も慣れてしまうとそれが当たり前に思えてしまう。怖ろしいですね。気持ち悪いと思っていたものに慣れてしまうだな...