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読書こそが最高の知的エンターテインメント

自分が読みたい本をじっくり味わいながら読む。毎日少しずつ本の世界に浸る生活。読書の良いところは雑音が入らないというところ。自分が信頼する人物の思想のみを読むことができる。誰だか分からない人の文章を読む必要がない。誰かの妄想や礼儀を欠いた文章...
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本当は新聞もテレビもSNSも映画やドラマもお笑い芸人も芸能人も偉い人もノーベル賞もオリンピックもミシュランもWBCも必要ないのだと気づくとき

もちろんそれらの当事者はそのまま関係を続ければ良い。でもほとんど人はそれらとは直接は無関係でありそれらが無くても生きていける人ばかりです。それらが無くても別に困らないのであればそれらが無くてもいいのでは?それらがあって人生が楽しくなるならそ...
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新聞テレビSNSなどのマスメディアは心配、不安、疑惑が大好物

新聞は自分達が正しいと思っている思想を大衆に植え付けるためのものテレビはスポンサーの商品を売るためにスポンサーの商品の宣伝をする場所SNSは自己顕示といろんな自慢をするそのような欲求を発散させる場所それらがメインディッシュであるが、スパイス...
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SNSもテレビも新聞も見たいとは思わなくなった

SNSを見れば飛び込んでくるのは暴言と妄想とデマ。テレビを見れば見たくもない人物がいっぱい出てくる。新聞に至ってはもう何年も定期購読していない。SNS、テレビ、新聞に共通するものそれは心が暗くなるということ。わざわざ心を暗くするためにSNS...
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ひとりの一般人としては世界から戦争がなくなり平和な地球が訪れるように祈るしかないのかな

誰も戦争なんか望まないのに無くならない戦争皆が平和を望んでいるのに無くならない戦争私たちに何ができる?戦争反対を叫ぶ?叫んで何になる?戦争賛成なんて人はいないぞ戦争を終わらせることができる人なら終わらせたらいい戦争をやめさせるだけのパワーが...
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新聞やテレビ、SNSに映画やテレビ、そんな価値観に縛られず自分の価値観で私は生きていく

今までの私の価値観は、主に新聞やテレビ、SNSに映画やテレビで出来ていました。これらに共通するものは、他者から与えられた価値観です。自分で実際に行動して得た体験や知識、あるいは読書をして得た知識、信頼できる人の書いたブログなど、そういう今ま...
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普通のいち個人が社会的に力を持つのは、選挙の投票の時とデモの時、そしてマスメディアに従っている時です。

私のようななんの力もない一人の一般人が力を持つのは、選挙の時とデモをしている時とマスメディアに従っている時だと思う。一匹の蟻では巨象になんの影響も与えることは出来ないが、大勢が群がれば巨象の動きに影響を与えることができる。つまり皆が同じ方向...
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宗教の本質について考える

死後の世界について現状誰も確かなことは分からない。そこをスタート地点として一般的人間は、死後どうなるか分からないからとりあえず今を精一杯生きようと考える。死後の世界はこうであるという自信のある人は宗教やスピリチュアルを始めることができる。そ...
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もし死というものが単に肉体という衣服を脱ぎ捨てるだけなのだとしたら

この世での生き方や物の見方も変わってくるんだと思う。一般的には死は無を意味する。しかし宗教的には死後にも世界はあるとしている。死後の世界の為には現生を犠牲にしても良いという宗教的考え方もある。死んだら無になるという一般的考え方では当然現生が...
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マイノリティの素敵な妄想、多様性の正体

新聞テレビそしてSNSなどのマスメディアによらない価値観はマイノリティが持つ価値観だろう。そういう意味では私もまたマイノリティだ。少数派はマイノリティだ。数が少ないからこそ多様性を持つ。多様性がなければ一般的となり多数派になりマジョリティと...
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日本はどこに行くのでしょう?世界はどこに行くのでしょう?

私にわかるはずがない。私の情報源はテレビのニュース、SNS、書物、有料ブログ。それらを基に自分の頭で考える。私には世界の裏事情がわからない。誰と誰がどういう事情でつながっているかとか、誰々はどういう歴史の流れでつながっているかとか、誰にはど...
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SNS(X)の主に政治関係のタイムラインは心を憂鬱にさせる

私も昔はSNSにこそ真実があると思っていた。そして正しいことをSNSを使って世に広めようと思っていた。でも今は心が落ち込んでいくだけです。SNSにも確かに真実はあるでしょう。しかしその他の妄想的な情報や、まことしやかな嘘が多すぎる。真実を知...