自分が読みたい本をじっくり味わいながら読む。
毎日少しずつ本の世界に浸る生活。
読書の良いところは雑音が入らないというところ。
自分が信頼する人物の思想のみを読むことができる。
誰だか分からない人の文章を読む必要がない。
誰かの妄想や礼儀を欠いた文章を読む必要がない。
良い読書は気分も良くさせてくれる。
気分の良くなる読書でないとダメだ。
自分が知的に満足する読書でないとダメだ。
読書なら何でも良いというわけではない。
自分の血となり肉となる読書。
それでいて楽しくて気分の良くなる読書をしたいものだ。


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