一周回って実は世の中は人として当たり前で出来ていた

陰謀論にしても、フラットアースや、キュウアノンやオカルトやスピリチュアル、宇宙人とかオカルトとか、マスメディアの偏向報道や印象操作も、つまるところ人としての当り前の結果起こっている。

人としての当り前とは。世の中金がすべて。世の中弱肉強食。世の中建前と本音で出来ている。人は競争が好き。人は常に他人と比べてしまう。人は家族を自分のように愛してしまう。

陰謀論を信じればマウントをとることができる。
陰謀論は金になる。陰謀論を信じれば他人と違う特別な自分になれる。
陰謀論を信じることのメリットがたくさんあるから人は陰謀論を信じる。

世の中金さえあれば大抵のことは出来てしまう。
ゆえに世の中はお金がすべてになってしまう。
でも人は建前と本音で、いやお金がすべてじゃないと思いたがる。

以上すべて人として当たり前のこと。
人として当たり前で考えるとそう分かってしまう。
みんなももうそんなこと分かっている。
世の中がそうだと分かっていても、あえて知らないふりをする。
その方が自分にとってメリットがあるから。

メリット大抵イコールお金。
人は皆ほとんどがそれがお金になるかどうかで動いている。
それが人としての当り前。
それが現実であり真理、誰も否定できない。
そしてそれを絶対認めないのも人としての当り前。

そう!世の中は人として当たり前で出来ている。
人として当たり前で考えると世の中の真理が分かる。

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